足高な日々(ブログ)
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あなたのひと言
議会履歴
平成19年2月28日
計画消防委員会(平成19年度予算)
平成18年11月6日
計画消防委員会(事前調査―陳情第68号二輪車駐車場の整備促進に関して)
平成18年9月14日
計画消防委員会(事前調査―救急自動車の取得に関連して質疑)
平成18年3月17日
文教経済委員会(平成18年度通常予算)
平成18年3月14日
文教経済委員会(平成18年度通常予算)
平成17年3月11日
計画消防委員会(平成17年度通常予算)
平成17年10月5日
決算特別委員会(平成16年度公営・準公営)
平成16年3月12日
文教経済委員会(平成16年度通常予算)
平成16年11月16日
決算特別委員会(平成15年度一般)
平成15年3月4日
文教経済委員会(平成15年度通常予算)
平成14年3月19日
計画消防委員会(平成14年度通常予算)
平成13年11月14日
決算特別委員会(平成13年度準公営・一般)
平成12年3月14日
財政総務委員会(平成12年度通常予算)
平成12年10月2日
決算特別委員会(平成11年度公営)
平成12年1月11日
決算特別委員会(平成10年度準公営・一般)
平成11年3月2日
文教経済委員会(平成11年度通常予算)
平成10年3月12日
建設港湾委員会(平成10年度通常予算)
平成10年10月5日
平成9年度決算特別委員会(公営)
平成8年3月14日
文教経済委員会(平成8年度通常予算)
平成9年11月17日
平成8年度決算特別委員会(準公営・一般)
平成9年3月5日
本会議(代表質問)
平成8年9月30日
平成7年度決算特別委員会(公営)
平成7年10月14日
平成6年度決算特別委員会(公営)
質疑応答の内容
平成8年9月30日 平成7年度決算特別委員会(公営)
質疑内容 現在の所管局 実現の可否 実現の時期と実現内容、実施の見込み、実施に向けた取組等 天王寺区内での取組の有無と取り組んでいる場合の具体例
水道事業
大阪府に対する本市水道事業への財政援助 水道局 大阪府の一般会計から府水道事業への補助の停止(H17から)などから、大阪府への要望は休止している。
広報手段としてのインターネットの活用 水道局 平成9年5月から、大阪市水道局ホームページを開設し、その後、英語版ホームページ(平成11年4月~)や子ども向けホームページの開設(平成16年4月~)、携帯版サイトの開設(平成18年12月~)を行った。また、デザインの変更などを通して、お客さまへの情報発信の充実に努めている。
HPの多言語化 水道局 平成11年4月から英語版ホームページを開設している。他の言語については、大阪国際交流センターのホームページ「リビングインフォメーション」で必要な情報を提供している。さらに詳しい情報については、今後検討する。
交通事業
地下鉄事故等の再発防止に向けた取り組み 交通局
  • 地下鉄事故などが発生した場合、その内容を即座に各保守事務所を通じて保守係員全員に周知し、さらに事故の原因によっては、緊急点検・整備を行うことで、同種の事故の再発防止に努めている。
     また、事故の原因・対策方法について各種研修を通じて、定期的に事故例を分析・学習することで再発防止に努めている。
  • 営業線内で工事を行う場合は、工事請負業者を対象とした安全作業講習会を実施しており、当該講習会の中で実際に起こった事故例を基に具体的に乗客の安全確保のための手段などを受講業者に明示したうえで、より安全や事故防止に留意し、工事施工を行うよう指導監理している。
  • 平成17年度に入って、JR福知山線脱線事故などヒューマンエラーが原因と見られる事故が多発したことから、平成18年10月1日に 「運輸の安全性向上のための鉄道事業法等の一部を改正する法律」が施行され、輸送の安全確保に関する義務付けが強化された。当局ではこれを受け、
    • 安全管理規程の制定
    • 安全統括管理者の選任
    • 安全管理に係る内部監査等を通じて安全に関する継続的な改善を推進する部署(事業監理担当及び担当部長)の設置
    • コミュニケーション・情報共有のための適切なプロセスの確立のため、「地下鉄・ニュートラム安全委員会」を改組し、継続的な開催
    • 事故・重大インシデント情報、事故の芽情報の報告体制を確立
    • 事故の芽情報を収集し、再発防止や未然防止に活用
    • 安全ポータルを活用したコミュニケーション・情報共有の充実等
    に取り組んでいる。
保守点検の見直しと安全確保 交通局
  • 組織の改編と保守効率の向上を図るため、保守用大型作業車の稼働率を2倍に上げた。
  • 分散していた請負工事の関連業務を一元化した。(工事管区の設置)
  • 営団での脱線事故を踏まえ、車両の定期検査時及び大改造時に輪重測定を追加。
  • 営団車両で台車に亀裂の発生が認められた事に伴い、車両の定期検査時に台車枠の磁粉深傷検査を追加。
  • H18.4.14「ゆりかもめ」で車軸バブ部の不良による走行輪脱落故障を受けて、定期検査時に車軸バブ部の磁粉深傷検査を追加。
次期整備路線の建設に対する適切な職員配置 交通局 地下鉄今里筋線の建設に従事していた技術職員については、平成19年度の組織改正において、維持管理部門やエレベーター設置等の改良工事部門などへ配置転換済みである。
経営健全化計画の早期達成 交通局 「地下鉄事業経営健全化計画」(H7~H11)では1,533人の効率化を実施し、不良債務の発生の防止図ることができた。更に経営基盤の強化を図る取組みとしてH10年度から13年度までに248人、「交通局経営改革計画」(H14~H18)で774人の効率化を実施した。現在は、「大阪市交通事業中期経営計画」(H19~H23)において443人の効率化を予定している。
外郭団体の統廃合 交通局 外郭5団体から4団体へ統合再編(平成10年4月1日実施)
外郭4団体から3団体へ統合再編(平成19年4月1日実施)

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